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トニー・スタークからアイアンマンの腕を貰った少年



7歳の男の子にプレゼントされた義手は筋電位センサーを搭載し上腕を動かすと手のひらを開いたり閉じたりできる。

義肢は医療用補助具として、健常者と同等な外観となるよう、影の存在なイメージがつきまとう。

が、3Dプリンターの普及によって価格軽量化などの技術的進化にとどまらず、デザイン要素の進化によって、義肢を装着しているというより、コスプレしている気分、というか、むしろ、隠すのではなくてコスチュームでおめかししているような「楽しい気分」を演出してくれる。



子どもにとって、この楽しさが、暮らしを前向きにしてくれるのではないか。
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なのだが、今の世相を憂う
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